立憲民主党の誕生と躍進にこそ希望が生まれる☆

2017年10月16日 15時27分 | カテゴリー: 活動報告

10月13日、調布のグリーンホールでの山花郁夫決起集会は熱気と誠意にあふれていました。どの弁士も自分の言葉で語り、将来世代に責任を果たす決意が感じられました。まだまだ日本も捨てたもんじゃないと心から思え、私の不真面目さが恥ずかしくなりました。

まずは立憲主義という近代の苦肉の知恵をしっかりと国民一人一人が認識しなければなりません。立憲民主党の政策パンフレットには「立憲主義とは、政治権力が独裁化され、一部の人たちが恣意的に支配することを、憲法や法律などによって、抑制しようとする立場です。」さらに「立憲民主党とは、日本に立憲主義を回復させ、互いの違いを認め合い、ともに支え合う社会を実現する政党です」とあります。人間は間違う弱い生きもの、ぜいたくでわがまま。だから、できなくてもむりそうでも理想や理念を掲げそれをめざさなければならないのだと思います。

今日も寒い雨。私たち22区では山花郁夫、全力で応援します。