都議会議員選挙政策「やさしさをレガシーに」取組みます。

2017年5月31日 17時05分 | カテゴリー: 活動報告

東京・生活者ネットワークの仲間のお隣世田谷区では新人岡本京子が西崎光子のローテーションのバトンを受けて都議会に挑戦、連日政策を訴えて90万人の市民がいる地域を回っています。

小池都知事とは女性や生活者の視点、議会改革、環境配慮のまちへの転換など政策での一致を歓迎する一方、2元代表制をしての議会の役割を果たすことで是々非々の立場。

こちら、狛江市議会では第2回定例会の初日を29日に終えて、私は6月5日の一般質問の準備中です。4月下旬にまわった地域では驚くほどたくさんの意見をいただきました。道路や環境の身近な安全対策、地域に住みつづけるための共生社会の多様な仕事のあり方や市民活動支援センターの活用、トイレやベンチの問題など、みなさんの生の声を活かさせていただいて質問します。