血圧上昇中!でも低血圧なんでちょうどいいよ、なんちゃって〜

2008年2月28日 17時43分 | カテゴリー: 活動報告

人格変えて“疑う人”にならなきゃ!!と心を入れ替える

 今度の質問では、本当に納得がいかない行政の“せこくてずるい”部分に切り込みたいんです。
 給食では、スクールランチに移行するまでの暫定手段であるボックスランチを、パブリックコメントや説明会でも家庭からの弁当を持って行きたい希望の声はあり「検討する」と回答したにもかかわらず、「全員給食とする」といきなりの飛躍に何の説明もする気がない教育部にはあきれました。なにせこっちはひとり向こうは三人、それだけでも不利なのにその男三人が「なあ〜」とか申し合わせる姿“いと憎し”。この市は体質的に市民参加は体裁だけで聞く前からぜえ〜んぶ決まっているんです!そういわれたくなかったら明確な説明を堂々としてみなさい!
 介助員は文科省から予算が出でいるので、狛江にも必要な子がいれば(実際いるのだし知らんふりは許しません!!)きちんとはっきりと保障する市の義務があるわけです。今までは市民の我慢と善意でどうにかなっている、それをいいことに「特別支援教育支援員」のお金をどこに使ったのかを教えてもらい、今年度はちゃんと使ってもらいます〜!まじめで現場主義を自認なさっている教育長の英断を期待しています。
 特養を訪ねたネットのメンバーから驚くような報告がありました。浴室の緊急連絡コールは壊れてる、廊下のカメラモニターも動いていない・・・14年経っているのに(天下りじゃない)施設長が3年ごとに変わるため中長期計画が立てられない、よって改修計画がない。このことは第三者評価でも再三指摘を受けているのです。全く意に介さない、改善しないなら、なんのための第三者評価なの?市民の願いと安心を裏切らないご答弁しか要りません!!
 てなわけですが、実は今が一番心が落ち着かずゆれて、気がもめる、ストレスたっぷりな時です。自分のことが好きになれるような努力しますので、見守っていてくださいね〜